STEP06 福岡に住むメリットSTEP06 福岡に住むメリット

「家を買うなら、暮らしやすさも将来の資産価値も大事にしたい」
——福岡は、そんな方にぴったりの場所かもしれません。
そんな福岡の「利便性・資産性・暮らしやすさ」を徹底解説いたします。

交通アクセスと利便性

交通アクセスと利便性交通アクセスと利便性

福岡の資産性

地価上昇の実績と傾向

福岡市全体で見た商業地の地価平均上昇率は「11.3%」と、全国的にも高い水準です。中でも、博多区竹岡町桜並木駅辺りでは、2024年の商業地の地価が前年より21.62%も上昇しました。また、天神に近い中央区の清川や荒戸といったエリアでも、約19%前後の上昇率を記録しています。

人口増加

2024年の「日本人の転入超過数」(転入者数から転出者数を引いた数)では、福岡市は 1万705人 となり、全国の21大都市の中で第4位という高い順位でした。特に九州他県からの転入超過が続いており、福岡市が九州内でも人気の高い居住地であることが分かります。

再開発プロジェクトと
資産価値向上

福岡市では、大規模な再開発プロジェクト「天神ビッグバン」と「博多コネクティッド」が進行中です。
「天神ビッグバン」は、老朽ビルを建て替え、商業・オフィス・文化施設を次々と新設し、天神エリア全体を生まれ変わらせるプロジェクトです。
「博多コネクティッド」は、高機能なオフィスビルや新しいランドマークを整備し、博多駅周辺を次世代の都市空間へと進化させています。
これらの再開発により、エリア全体の資産価値上昇が期待されています。
さらに、2023年に地下鉄七隈線が「天神南〜博多」まで延伸されたことで、沿線エリアの不動産価格は上昇傾向にあります。交通の利便性が増すことで、住みやすさだけでなく、将来的な資産性にも注目が集まっています。

天神ビッグバン
天神南駅
博多コネクティッド
住まいのトータテデザインスタジオで
最新情報をキャッチ

「トータテ都市開発九州」では、資産価値が上昇中の七隈線沿線エリアで多数の物件を展開し、現在も積極的に用地の仕入れを進めています。福岡市内の人気エリアは競争が激しく、未公開情報の早期入手が家探し成功のカギ。
飯倉に拠点を構える「トータテ デザインスタジオ」では、未公開の分譲予定地や新プロジェクトの情報を優先的にご案内することが可能です。ぜひ一度、最新の福岡の不動産市場についてご相談ください。

福岡の暮らしやすさと魅力

イメージイラスト

福岡市は、交通の利便性・将来の資産性・暮らしやすさがバランスよく整った、注目の住まいエリアです。
再開発や交通インフラの整備が進み、子育て世帯にとっても安心して暮らせる環境が広がっています。
「こんな街で、家族と新しい暮らしを始めたい」——そんな気持ちが、少し湧いてきませんか?